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家のローンもありながら債務整理をしたい時

住宅を残す事ができる

お金に困っていて債務整理を考えながらも、自分の家を失う事が怖いと感じている方もいるでしょう。そして今住宅ローンも払っている方は、どうなってしまうのだろうと不安を感じているかもしれません。住宅ローンを払っていて他にも借金がある場合でも、債務整理をする事ができます。

民事再生法もある

個人再生法を使う事ができれば、今の家を残しながら債務整理をする事ができるのです。 家を競売にかけられてまた新しく住む家を探さなければいけないという事はないので、安心して下さい。もう借金をこれ以上引き延ばしていると生活もできなくなるという前に、弁護士へ相談しましょう。ここで住宅がありローンがある事、個人再生法を使って新しくやり直していきたい事を話と良いです。その状況を聞きながら必要な書類を教えてくれます。

個人再生の詳細はこちらへ

借金も楽になる

個人再生ができるには少し条件がありますが、これをクリアすると最大で80%も借金がカットされます。少し返済する分と住宅ローンは残りますが、それでも困っていた時の支払に比べれば楽になるでしょう。そして自己破産とは違い、職業の制限などもありません。もしお金に困って自己破産の道を選んだ時には、生命保険の募集人や警備員の資格が免責が確定するまで仕事ができないのですが、個人再生法では働く事ができます。

金銭感覚も戻り普通の生活ができる

この他に個人再生をすると理由を問われる事がないので、自己破産のようにギャンブルはいけないという事がありません。パチンコや競馬で作った借金だとしても、民事再生をする事ができるのです。家を失う訳ではないので、近所や親戚にも自分から言わなければ知られる事なく生活をする事ができます。身内や友達に知られてしまう事を心配される方でも、安心して相談する事ができるでしょう。官報には載りますが、それでも普通の人はほとんど見るものではありません。ある一定期間は新な借金ができなくなりますが、それでも逆に借り入れをしない生活のクセをつける事ができ金銭感覚も戻っていくでしょう。

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